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HOST A KETEBURE KAI

けテぶれ会を、
あなたの町で。

けテぶれ会は、誰でも、どこでも開けます。

職員室の数人でも、地域の公民館でも、オンラインでも。けテぶれ・QNKS・心マトリクスを、一緒に学んで、やってみて、語り合う場をつくってください。

けテぶれ会を開く

大切にしてほしいこと

あたたかい場に

参加した人が「来てよかった」「明日やってみよう」と思える、ハッピーで平和な会にしましょう。

実践を持ち寄る場に

うまくいったことも、悩んでいることも、みんなでシェアして学び合いましょう。

あなたの会として

けテぶれ会は、主催するあなたと参加者でつくる会です。研究所は申込や告知でお手伝いします。

学び合いに集中

物の販売や勧誘は持ち込まず、学び合いの時間にしましょう。

申込とお金のこと

この仕組みで開く時は、必ずHPの申込を使います。参加費は「無料」か「当日現地で集金」のどちらかです。申込の受付・当日の受付・会後のアンケートまで使えます。

参加費は主催者が決めてください。無料でも、会場費の割り勘でも構いません。参加費を集める時は、会場費や資料代、講師の謝礼・交通費などの実費の範囲にとどめ、利益が出ないようにしてください。何にいくら使ったか説明できるようにしておくと安心です(公務員の方は、勤務先の規程もご確認ください)。

会の運営は主催者が行います。研究所は申込や告知でお手伝いします。

開き方(3ステップ)

01

開く

「けテぶれ会を開く」フォームを送ってください。これが開催の予告になります。研究所で確認し、OKになったら申込ページと担当者用リンクをお送りします。

02

開催する

開催キットを自由に使ってください。参加者と一緒に、やってみて、語り合う時間を楽しみましょう。

03

報告する

会の翌日、主催者に「開催報告のお願い」メールが届きます。ボタンを押して、数分で答えられます。参加者のアンケート結果も、同じメールから見られます。

HPへの掲載は希望した会だけ。身内だけの会なら、掲載しなくて大丈夫です。SNS告知は希望した会だけ、OKの時に1回行います。

開催内容の変更・中止を知らせる

開催キット

講師を呼びたい時

葛原を呼ぶ: 交通費と謝礼をお願いしています。金額はご相談ください。依頼フォームへ

地域の実践者を呼ぶ: 「この地域で深く実践している人に話してほしい」という時は、ご紹介できる場合があります。紹介の相談へ

開いた人同士でつながる

全国けテぶれLINE(オープンチャット)で、各地の会の様子や工夫を共有できます。